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Seattles cheese cake  debut

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濃厚なチーズの風味をしっとりと生地に馴染ませてじっくりと焼き上げました。
甘さを抑えてコクがありながら後味がさっぱりする絶妙なシアトルテイストのチーズケーキが出来上がりました。

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POPCOFFEESの焙煎したての新鮮なオーガニックコーヒーと合わせてお楽しみください。

シアトルズチーズケーキ  seattles cheese cake
 宜しくお願い致します。

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seattles cheese cake ・・・

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6年ほど前にカリフォルニアからシアトルにかけて1ヶ月ほどコーヒーショップを巡り歩いた。
とりわけ米国コーヒー文化の発祥の地とも言われるシアトルでは朝朝朝・昼昼昼・夜夜夜と言った具合でコーヒーとスイーツの食事を数日間繰り返した。
朝からコーヒーを5,6杯飲もうが、スイーツを5,6個食べようが決して飽きることはなかった。

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米国滞在中には後の焙煎士スリーピー矢澤とマイファミリーが入れ替わりでコーヒーショップ巡りに便乗した。
当時小3だった息子も「コーヒーノート」たるものをつけて味も分からぬ苦い液体を飲み続けた。
毎日何十杯も飲んでいると一緒に食べるスイーツによってコーヒーの美味しさが変わるような気がすることもあった。
全体的にたっぷりと砂糖がかかった甘さが強調されたスイーツが多い中、ひと味違ったスイーツがあった。
日本では一般的に「ベイクドチーズケーキ」や「ニューヨークチーズケーキ」と言われてるものと似たケーキだった。
飲み食いして疲れた胃にもなんとなくやさしいしっとり甘酸っぱい食感がコーヒーの味を一層引き立ててくれた。

その時のことを思い出して・・・チーズケーキを作ることにした。
濃厚なチーズの風味をしっとりと生地に馴染ませてさっぱりとした後味に・・・
名前は・・・「シアトルズチーズケーキ  seattles cheese cake」にしよう。


BY POPJ


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Halloween COFFEE!?

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10月に入ってお店の飾りつけもすっかりハロウィーン仕様となっている。
コーヒーでは特別にハロウィーン向けのブレンドを作ってる訳でもないので季節感を感じてもらう演出といったとこだ。
日本でもすっかり馴染んできたハロウィーンもなんとなくわかってるようで実際の意味を詳しく知ろうとしたことはなかった。
簡単ではあるが自分自身も理解する機会になった・・・説明があったので下記に載せたい。
それにしてもこのオレンジ色のカボチャは最もハロウィンらしいシンボルであり通りを歩く子供から大人まで見て触れて何かと気になるようだ。
時折「これ本物のカボチャね?」と聞くご老人も・・・
欧米ではハロウィンを祝う家庭では、カボチャを刻んで怖い顔や滑稽な顔を作り、悪い霊を怖がらせて追い払うため、ハロウィンの晩、家の戸口の上り段に置くそうだが我POPCOFFEESではこの数日お客様を招くHAPPYキャラクターとなっている。
ともあれすっかり秋めいてきた・・・

By POPJ

ハロウィン 、あるいはハロウィーン(Halloween, Hallowe'en) はヨーロッパを起源とする民族行事で、カトリック諸聖人の日(万聖節)の前晩(10月31日)に行われる。諸聖人の日の旧称"All Hallows"のeve(前夜祭)であることから、Halloweenと呼ばれるようになった。

ケルト人の行う収穫感謝祭が、カトリックを信仰する他民族にも受入れられたものとされている。由来と歴史的経緯からアングロ・サクソン系諸国で主に行われる行事であって地域性が強く、キリスト教の広まる地域であれば必ず祝われるという訳ではない。

以下参照



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残暑コーヒーセット



インターネットのWeb STORE限定の特別企画です。
まだまだ暑い夏を乗り切るCOOLなコーヒー詰め合わせをご用意しました。

大人気のアイスが美味しいカフェラテベースは今年もたくさんのお客様にお買い求め頂いています。
甘さ控えめの甜菜糖を使用してコーヒーの風味を十分に引き出したベースにミルクを加えるだけの簡単カフェラテ!
ひんやり氷を入れて・・・COOL!!
一度お試しください。





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coffee jelly 2010

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  暑い夏はまだまだ続きます。

  お店ではひんやりプルップルのコーヒーゼリーをご用意しています。

  アフリカウガンダの豆をふんだんに使いミルクにも負けない濃厚な味に仕上がりました。

  苦味の中に隠れた甘さが大人のテイストを感じさせます。

  お持ち帰りもできます。

  コーヒー焙煎店のコーヒーゼリーをお試し下さい。

価格/200円 (数量限定20個/一日)



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ICE COFFEE リキッドパック

梅雨のジメジメした天気が続く今日この頃、

お店ではアイスコーヒーのリキッドパックがよく出るようになりました。

グラスに氷を入れてそのままパックの中のコーヒーを注ぐとヒンヤリ本格式アイスコーヒーの出来上がりです。

焙煎直後のコーヒー豆を加工工場に送り本格ネルドリップで抽出しました。

正直、原材料から加工まで高い品質と少量生産の為、価格的にもスーパーあたりのものとは随分違います。

それでも言えることは
「飲んでみればその違いがわかる」
それだけです。

オーガニックでフェアトレードの認証をとってる1,8リットルは業務用としてもカフェ等にお買い求め頂いています。

高品質のガテマラ豆を100%使用した味わい深いコクとスッキリした飲み応えでゴクゴクと飲んでほしいコーヒーです。




 少し小ぶりの1リットルパックはご家庭向けに好評です。

1,8リットルパックとは違い3カ国のオーガニック認証豆を贅沢にブレンドしています。

多めの氷やミルク、シロップにも負けないガツンと力強い苦味はどんな料理の後でもスッキリと口の中の油っぽさを取り除き、
それでいてまろやかさを失わない絶妙なコクは夏の食後の定番となるはずです。

リキッドパックでありながらも本格的なコーヒーの味わいを感じて頂ける夏の一押し商品です。
      


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POPCOFFEES CAFE &STORE

DSC03802.jpgCAFE &STOREもリニューアルしてもうすぐで半年となります。

以前のお隣の店舗から比べると広くなったはずですがこの数ヶ月で店内は埋め尽くされました。




DSC03801.jpg夏が近づいて商品もアイスの割合が多く出るようになってきました。

アイスリキッドコーヒーは1ℓと1.8ℓをご用意いたしております。

大人気のカフェラテベース「moo dekita」もボトルがリニューアルしました。

それからアイスでも自然の甘みが程よいオーガニック紅茶もリピーターのお客様が増えてきました。

いつも皆様ありがとうございます。



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pop!pop!pop!

 





POPCOFFEESの焙煎はコイツ頼みである。
POPCOFFEESのブランドカラーであるオーシャンポップブルーに化粧された我々の大事なパートナーである。
遥々太平洋を越えて日本の九州のこの地に婿入りしてから早3年が過ぎた。
当時は九州初上陸だったディードリッヒの焙煎機も現在では3機ほど兄弟が活躍してるようだ。
釜の大きさとしては小さい方であるが自家焙煎店では十分なサイズ。
毎日、国際色豊かな生豆達をこんがりと艶やかなコーヒー豆として焼き上げている。
操るのは忘れてはならない我らがローストマスター「Sleepy YAZAWA」。
ニックネームの所以はそのうち書いていくことにしよう・・・・勿体ぶるつもりではないが・・・直訳すると「眠たいヤザワ」・・・彼を知らなければ特別面白くもないのであるが・・・
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